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2020-04-28

東京プリンセス賞は馬単28890円・3連複81640円的中

無料配信したので、内容全て下に書いておきます。
12番人気の16も5点目ですが、きちんと書いてあります。
馬単は、28890円(10点)
3連複は、81640円(何点だろう?)
取ったかたはおめでとうございます。

馬連なら5点で28680円だから、これが一番センス馬券ですね。




11R(東京プリンセス賞)
11⇔8・10・4→9・16

普通、こういう重賞の場合、事前にこれだろうという馬がいるのですが、かなり悩みました。

13レイチェルウーズに関しては、前走が案外だったのもあるし、ヘニーヒュ―ズは2年前に無敗の桜花賞馬プロミストリープが、東京プリンセス賞単勝1.2倍で2着。それも15差離された2着。

他の馬達を見ると、やはりこの産駒のベストは1400mくらいなのと、1回凡走するとずるずる負けるタイプも多いというのが悪い方の特徴。

浦和の桜花賞に関しては、3F371というのは例年よりも遅めのペースで11アクアリーブルが上り最速で勝利。

2016年のモダンウーマンの年とほぼ同じようなペースで、ペースが遅かっただけに上り最速馬が勝ったという内容。

このモダンウーマンでさえ、同レースは3着に負けてしまうのが桜花賞の好走馬。

7馬身差を付けて勝ったトーセンガーネットくらいインパクトがあれば、ココも連勝といえるのだが、この着差でココで絶対というには少し心もとない。が、馬券になりそうなのはこの馬が一番。

もしも差し馬場なら面白かったのが、9ミリミリ。

この馬はどこを目指していたのか、ここまで牝馬限定に出ずの馬。

但し、クラシックは人馬一体。この調教師でこのトラックバイアスで勝ち負けは今回は・・・

8カラースキームが1番人気。ノーザンファームの馬で、天栄から直行らしいので、厩舎が何処でも関係ない。

ユーロビート預けた渡辺調教師なので、ココで勝つことは不思議ではないし、桃花賞のパフォーマンスならというのはある。

実は、8カラースキーム・11アクアリーブル・12サブノアカゾナエと、SPAT4の自分のPOG馬なので、応援したいし勝ち負けして欲しいのだが、今回のこの人気で本命というのは、少し工夫が無い?

2ブロンディーヴァも母父サクラバクシンオーという先入観を持たずに、この母との母の産駒見ても、距離伸びていい感じは無い。

桜花賞不利な大外から出負けした15ミナミンも、血統的な背景も無いし、20差離されていると流石に。

よって、消去法になりますが、母アスカリーブルは東京プリンセス・関東オークス馬の11アクアリーブルを素直に本命で行く。

4テイオーブルーベリーは、桜花賞で本命にした馬だが、血統的にも今回のトラックバイアスでも、ここまでは勝ち負け無くはない。

大穴は16リヴェールブリス。今回絞れて来ればブラヴールの03差がある能力で穴を演出する可能性は有る。

以上
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2020-04-28

9Rは馬単1点目8520円的中・3連単も59840円的中(16点)

買目表記は
1⇔9・8→3・6・2
です。
1番人気の2は1200mで否定的な馬券でした。

単勝も1900円は美味しすぎですよね。
取ったかたはおめでとうございます。

2020-04-28

4/28 大井2日目(東京プリンセス賞は無料メルマガ)

本日2日目。

本日は、9R・10R・11Rを15:50に配信いたしました。
また、東京プリンセス賞につきましては18時に無料メルマガも配信予定です。

東京プリンセス賞には自分のPOG馬が3頭出ているので、頑張って欲しい。
今現在50位/16911人で、ハンドルネームも”百戦危うからず”なので、持ち馬は見ればお分かりになると思うが、ここで上位独占なら少し順位あがるかも。
1頭ラフィンクロンヌという馬がJRAに転厩してしまって賞金加算されないのが痛いのですが、POGとか見ていると、愛着がわくので、ゲーム的には面白いですよね。
予想書いている以上、少しは血統知識的にも上位にいないと恥ずかしいというのもあるので、今年のPOGもそれなりに調べて頑張ろうかと。

まあ、こういう状況ですので、無理せずマッタリ楽しめる方は楽しみましょう。


プロフィール

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Author:P
◆南関東競馬を中心に予想
◆人気≠馬の力・真の能力を把握し馬券的中を狙う
◆予想は関係者の立場に立った予想を展開するも、馬券は実際に買う側の立場に立った考えを提供 
◆馬券は当たらないのが当たり前という逆の発想から導き出す、回収率重視の馬券
◆基本理念は”他人と同じことをしていては一生負け組”他人とは違った目線で馬券を勝ち取る

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